本日9番目にご紹介は豊島区にお住まいのアルバスくん、セピアちゃんです。
いつもご利用ありがとうございます。

最初部屋に入っても二匹の気配がなく呼んでも全くでてこなかったので、どうしようと思ったのですが、ご飯の用意をしたら出てきてくれるかなぁと思い缶詰を開けたら、アルバスくんがすぐにお部屋から出てきて、初め警戒していたのですが、すぐに甘えてきてくれました。セピアちゃんはどこかなぁと言ってお皿に盛っていると左から視線を感じ、見るとセピアちゃんが低い姿勢で私を見ていました。
しかしご飯だよーと言ってその場を離れるとセピアちゃんも出てきて、二匹でおいしそうに食べ始めました。食べた後は二匹とも私の近くに来て、匂いを嗅いだり甘えてきてくれたり、膝の上に乗ってきてくれたりして、 たくさん接触してくれました。 担当:中村