本日11番目のご紹介は、川崎市にお住まいの隆吉くんです。

今朝の隆吉ちゃんは、私がリビングに入ると、ごはんのお皿の前に座って待っていました。
お皿の中には、昨日のドライが半分くらい残ってましたが、隆吉ちゃんは、毎朝もらえる缶詰を期待して
いるようで、ドライには目もくれず、私のことを大きな目で見つめてました。
昨日のドライを捨てて、新しく準備をしていると、私の足元でそわそわと歩き回り、お皿をごはん置場に
置いた瞬間食べ始めていました。
缶詰のところを綺麗に食べ終えた隆吉ちゃんは、いつものポジションへ行き、くつろいでいました。
そのあと、ブラッシングを始めると、喉をゴロゴロ鳴らして、手をグーパーして、とっても気持ち良さそうに
目を細めてました。
私が手を止めると、「もっともっと!」とスリスリしてきてました。 担当:日高
夕方の様子。

夕方はご家族の方がいらっしゃっていたので、隆吉ちゃんはのんびりと過ごしていました。
名前を呼ぶと少しずつ近づいてきてくれて匂いを嗅いでくれました。
キッチンに立つと缶詰を期待しているのか、少しの間一緒にいてくれました。
隆吉ちゃんはお気に入りのソファーの横で寝転んだり、出てきてお水を飲んだり、
前肢をピチャッピチャッつけて遊んでいました。 担当:清原